御殿場初見参

ずっと憧れだった御殿場にご縁あってデビューする事に

この日は見事な秋晴れ。富士山もクッキリ。紅葉も美しい季節

そしてなんといってもSMBCマスターズ開催直後のコンディションでグリーンスピードが11.75feet

早い早い

よみうりGC

久しぶりにお盆休みに

台風が近付き天気が不安定に

植樹の雰囲気が良い

半分だけ(アウトの9ホールだけ)井上誠一設計。

残り半分はよみうりランドの敷地になったのだとか。1960年代。高度成長期。

当時の日本の世相はそうだったのだろう。

自宅から激近。また来たい。GdF D

関東七倶楽部 鷹之台編

久しぶりに関東七倶楽部でラウンドする機会に恵まれる。

戦前に開業した倶楽部で歴史が感じられる。

前回経験した我孫子よりは施設が充実している。とはいっても華やかさはそれほどでもない。

なるほど。

盆栽のような日本庭園でプレーしているみたい。

鳩山カントリー初デビュー

諸事情で急遽変更してみた倶楽部だったがとても気に入ってしまった。

自分自身もそうだったが一緒にプレーした同伴競技者からの評判も上々で悪い気もしない。このトップシーズンの時期なので御予算が高めなのは仕方ないけれど何よりコンディションが素晴らしい。

グリーンも早くコンパッションもしっかりと固く難しい

伊豆の名門

川奈続いて伊豆の名門にお邪魔する機会あり。

稲取GCは36ホールある歴史あるコースで今はお得だけれど立派なクラブ。

当日は偶然 黒船コンペという記念コンペと重なっていてあちこちに星条旗が飾られtrいて華やかな雰囲気に。

日米通商条約の部隊となった下田までは車で数十分。異国情緒漂う街でもあった。

フジサンケイレディスクラシック2023

今年も来ました。伊豆半島の伊東市からJRで二駅。都内から120キロあるけど、自然に囲まれた素晴らしい景観。

名物の16番ホール。パー5。ツーオンさせる女子プロも多い
遠くにみえるのが、12番ホールの脇にある川奈灯台

世界トップ100の魅力

昨年の観戦に続いてもう一度来てみたいと思わせた川奈CC。やはり一度きりでは味わいきれない魅力溢れたコース。

今年は、寒い‼︎

この断崖絶壁は絶景
立派な松の木も海辺に生えると趣が異なる
17番の名物ショートホールのティーグラウンド直後にあるスコアボード。これを見る選手とあえて見ない選手と両方いる
ヒロインインタビューブース。昨年はこういうコーナーはなかった気がする
1番のスタート。本来は、ここが18番になるとか。
写真写りが悪いが、陸地の迫り出したところにグリーンがポツン。美しいView

選手には申し訳ないが、応援そっちのけで美しいコースを堪能してしまった。

海外遠征 第二弾

南米編

ここは某国。ちょっと御縁あり週末を挟むことになり、知人とラウンドすることに。14時40分スタートとのことで、さてどうなることやら。

スターターのベンチ。花が美しい。

夕暮れが深まってきた。
16番のパー3。夕暮れが迫ってきて前の組みも些か打ち急いでいる雰囲気も。

18番は噴水のある美しいパー4。見事にパーオンして有終の美を飾る

お気に入りの狭山GC

この桜。ご覧あれ。

雨の谷間のつかの間の晴天。桜も本当に美しく大好きな倶楽部をさらに好きになってしまった。

桜満開

絶好の時に訪問できた。毎回感心させられるが園芸会社の手入れが必ずと言っていいほど入っている。丁寧に手入れが行き届いたクラブは木々も美しいし、グリーンの状態も最高。

そして桜は最高に美しかった。

グリーン脇の桜が美しい
今回は、東コース→南コース のルート
今回は社内大会にも出場した若手軍団と。飛ばし屋に囲まれて大変

今年は何回いけるかな。GdF D

こだまGC 撮影の聖地

2023年度 第二戦。半年ぶりにこだまGCに再来。本庄児玉ICから数分という事で高速道路での移動は遠いが便利は便利という悩ましいところ。只、コースは素晴らしく特典魅力一杯。

野村證券関連

野村證券資本が入った(入っていた?)クラブであるそうで、至る所に野村證券と松山英樹の写真やポスターが目立つ。距離的な問題でなかなか収益の厳しい時代があったそうだが、立派な松の木などが配置されており雰囲気には名門感が漂ういい立地。

学生選手権も多く開催されていたのはそのためであるらしい。QTトーナンメントの開催などもそういった影響らしいが、中井学プロのYouTubeで一躍知名度があがり上向きになっているとお聞きし良かったと感じた。

落ち着いたクラブハウス
松の木に風格が感じられる
春になり葉をつけ始めるとプレッシャーが高まるのではと思う。

収録

中井学プロやなみきちゃんのユーチューブの撮影が多くされているとお聞きしていた。ちょうど、撮影をおこなっている現場を目撃。遠すぎるので一体どなたなのかは確認できなかったのだが、ひょっとするとなみきちゃんかも。。。。

遠目で判別がつかなかったのだがここに登場しているのは誰だろう?
中井学プロメッセージ
スタバのようなスタイリッシュな茶店
古墳の遺跡が2箇所。面白い
ここは野村證券の系列のゴルフクラブだったらしい。

雉の会

ビジターを対象に募集している雉の会という年間会員に加入してみた。会の特典を聞いて驚いたが、非常に有利な特典に溢れている。年間3000円で会員になるのだが、まず、会員に対してグリーンFeeが約3000円割り引かれる。その上に、会員だけが獲得できる、プラチナパスポートという1000円/1日というのがあるが、これに① 昼食、②茶店でドリンク選び放題、③練習ボールコイン1枚、④モーニングコーヒー一杯、が含まれるという。金銭換算すると、多分3000円弱になるのではという特典のオンパレードで、これは病みつきになってしまうかも。

グリーン

今回はNewグリーンをラウンドさせてもらったが、随分とグリーンが小さかった。一方、グリーンの仕上がりは非常によくてコンプレッションも非常に硬く、芝のスピードは11.5フィートであったとのことでかなりのガラスのグリーン。苦しめられたがよい練習に。

今回も楽しませて頂きました。GdF D

打ち納め@よみうりゴルフ倶楽部

何となく敷居が高く遠慮がちであったよみうりで楽天のイベントでラウンドする機会に恵まれた。2022年はたくさんラウンドする機会があり、これが33戦目。最後を飾るに相応しい貴重な機会となった。

都内から抜群のアクセス。高速道路を利用することなくあっという間に到着。たくさん練習できるかがよいかと思ったのだが、アプローチの練習場がないところが少し残念だったが、練習場とパター練習場がクラブハウス真横にあり便利便利。

観覧車がよく見える8番ホール

井上誠一設計作品

名匠 井上誠一氏による設計なのだが、Outの9ホールだけだというので、何故?という疑問をキャディーさんにお聞きしたところ、長い長い歴史を教わることができた。

もともと井上氏が設計した18ホールのクラブが、半分の土地を利用してよみうりランドを開園することになり、半分が遊園地に変わってしまったのだと。よみうりランドと隣接しているのはそのため。

その後、やはりハーフではなく18ホールのクラブを再建設しようということになり、INの9ホールを増設しようということになり、全く趣の異なる9ホールが追加され今の形に至っているのだと。

趣のことなる2つのハーフ

井上誠一氏の設計はティーエリアから基本的にはグリーンやフラッグがみえるようなレイアウトになっている一方で、追加された9ホールは丘陵地帯のレイアウトを利用したアップダウンの激しいユニークな形状。名物のパー3は落差が25mはあろうかという打ち下ろしのホールもあってそれはそれで楽しませてもらえる。

名物ホール: インの3ホール目Par3 落差20m以上の打ち下ろし

巨人軍

巨人軍の選手がオフシーズンには時々いらっしゃるのだとか。ティーイングエリアの中には、巨人軍の選手はドライバー禁止というホールもいくつかあるのだとか。

住宅エリアに隣接しているところが数カ所あり、高い高いネットが張ってあり余程のことがないかぎり危険球にならないようになっているが、年に1度、とか10年に1度ぐらいはやっぱり場外飛球があるのだとか。

このような看板がちょくちょくと。

重みのあるロビー。会員に大物の政財界の方のお名前がずらり。

都会のオアシス

都心から近く都内とは思えないぐらいの自然に囲まれていて、OBも少ない印象的なコース。御縁あれば是非もう一度再来し度い魅力的な倶楽部だった。GdF D

高根カントリー

4階建ぐらいある縦に重厚なつくりとなっているクラブハウス
難易度の高いPar3
この数本の松の木には花道を阻まれて苦戦した。。。

このブログを始めた頃に最初にいったゴルフ場がこの高根GC だったので、少し懐かしくも感じられた。すっかり日本のゴルフ場にも慣れて時を重ねたことを少し実感。次回ここにお邪魔するのはいつだろうか。GdF D

名門 飯能GC再来

名門らしい景色抜群。今回は2回目の訪問であるが、前回は雨天でハーフターンで断念したので、実質的な初回。ご覧の通りの晴天に恵まれ大変素敵なラウンド。

17 h 白鳥が佇む池

埼玉県で一番難しいグリーンという方もいらっしゃるが、その通りかもしれない。冬場を迎えて本日のグリーンの仕上がりは11.5 feet 平坦な場所ならよいけれど、上からのパッティングは兎に角早い早い。

ほぼ全てのグリーンが受けているのでとにかく手前から刻み上に上にが正解。横につけてしまうとこれがまた大変厄介。

あれほど気をつけていたのに、パット数は結局 35。ワンパットで誤魔化したけれど、3パット5回やらかしてしまってはやはりスコアには結びつきません。

春は桜が美しいらしい
歩きも快適
武蔵野大地の平坦な森が美しい。カートよりもこの歩きのラウンドが距離も体感できて個人的には好み。
華美とはいえないが、渋い重厚感と重みがあるクラブハウス。ある
12hからの3ホールが飯能のアーメンコーナーと呼ばれている。

秩父シリーズ

二週連続で秩父のゴルフ場へ。都心からだとやはり少し距離感があるなあと実感。おしゃべりしながらの帰宅は思ったほど時間は感じないけれど、最寄りの花園インターとの往復がまあまあの距離あり。

彩の森カントリー

小さな集まりの幹事を務めることに。若手から先輩まで参加されるのでリーズナブルなところを探そうとあれこれとまわり、以前 一人ゴルフの際に教わった 戦略的で面白いよとお薦めされたコースである、彩の森カントリークラブをチョイス。(因みに、彩の国ではないので、気をつけて)

エグいPar 3 キャリーでしっかりと170ヤードは飛ばないと谷底へ。

ザナショナルCC埼玉

6組が参加するコンペに参加させていただくことに。景品がおおく士気があがる。

気温1度の秩父に早朝に到着。フェアウェイは霜に覆われ朝日に照らされひんやりが。
早朝。冷え上がった表面

シングルプレーヤーが世話人となって人集めした大会だったこともあり、参加者全員のレベルが非常に高い。みなさん、お上手。

そういうことで、7000ヤード近いのに バックティーから回ることになり後になってちょっと後悔。ここはバックティーになるとかなりティーイングエリアの角度も景色も変わり難易度がぐっと増す印象。

谷越えPar3
最終18H。何とPar3で230yards

秩父はやはり夏がよいかな。(冬期は寒すぎる)GdF D